ホメオパシー健康相談の流れ
日本ホメオパシーセンター川崎柿生新百合ヶ丘での、ホメオパシー健康相談の流れは以下のようになっています。
| 1. ホメオパシー療法について理解する。 |
| ホメオパシー療法によって起こる反応や、治癒の法則など、 現代医学とは少し異なる点もありますので、事前にご理解をいただくことが必要になります。 |
| ・ ホメオパシージャパンの講演会イベントなどに参加し、理解する。 ・ ホメオパシー関係書籍を読む。 ・ 当センターでのホメオパシー基礎講習会に参加する。 (随時行います。参加費:500円) |
| 2. 健康相談を申し込む。 |
| 初回は質問票の記入が必要になりますので、相談会を当日行うことはできません。一週間以上先の日程で、余裕をもってお申し込み下さい。 |
| 申し込み時に、以下の内容をお知らせ下さい。 料金や相談方法、営業日などの詳しい情報はこちら。 |
| ・ お名前 ・ メールアドレス、または、電話連絡先 ・ ご希望日時(第3希望まで) ・ ご希望相談方法 お問い合わせ、申し込みフォーム。 |
| 3. (初回のみ)質問票、同意書に記入する。 |
| こちらから、E-mailまたは郵送にて質問票と同意書を送付いたします。 健康相談を受けるまでにご記入下さい。 質問票と同意書の内容については、こちらをご覧下さい。 |
| 4. 健康相談を受ける。 |
| ご希望の方法で健康相談をお受け下さい。 |
| 5. レメディーを受け取る。 |
| 相談内容にもとづき、一週間以内にレメディーを選択します。 選択したレメディーの注文番号をお知らせいたしますので、ホメオパシージャパンサイトにて入力し、レメディーお受取方法を決定してください。 (相談時に詳しくご説明いたします。) |
| 6. レメディーを取る。 |
| レメディーは、約1ヶ月分お出しします。 その間の変化をじっくりご観察下さい。 大きな変化があった場合は、手帳などに記入しておくと、次回相談会でのレメディー選択の手がかりになります。 |
| 耐え切れないほどの反応に対しては、ご家庭用のセルフケアキットで対応してください。 ホメオパシージャパンの36基本キットは、相談会後の反応だけでなく、ケガや熱などの日常的な症状の対策にも便利にお使いいただけます。 キットをお持ちの方には、症状に合わせて緊急相談も受け付けますので、お問い合わせフォームよりご相談下さい。 |
| レメディーを取り終えた頃が、次回の健康相談の目安になります。 ご自分の状態に合わせて、続けて相談会をお受け下さい。 |
作成日時:2009年7月31日 19:08
